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小陰唇縮小手術

小陰唇縮小手術とは

女性器の相談の中で最も多いのが小陰唇縮小のご相談です。 「大きくなった小陰唇を小さくしたい」「左右の大きさが違うので整えたい」「黒ずみが気になる」「擦れて痛みがある」など。
通常、脚を閉じた状態で大陰唇から少しだけ小陰唇が出る程度が正常な状態といわれています。
小陰唇が肥大すると、摩擦で痛みを伴い、炎症を起こしたり色素沈着が悪化したりする場合があります。

小陰唇縮小術は、余分な組織を取り除き、形をキレイに整えていく手術です。
大きさや黒ずみが気になる方は、病気ではございませんが精神的苦痛を負うことになります。
こういったデリケートな女性特有のお悩みを一人で抱えられている女性が非常に多く、ご相談も増加しています。
当院では、カウンセリングから手術、アフターフォローまで一貫して女性医師が行います。
完全個室で、プライバシー保護にも配慮しておりますので、ご安心くださいませ。
また、スタッフも全員女性ですので、お気軽にご相談ください。

このようなケースでお悩みの方へ

小陰唇縮小手術の流れ

まずはカウンセリングにて、しっかりと大きさや形のご相談をしていきます。
ヒダの形や大きさで、切開する部分は異なりますが、経験豊富な女性医師により、希望に最も近づけるように切開していきます。
気になる傷跡は、ほとんどわからなくなるように、何層にも分けて縫合をおこないます。
一番大事な表面の皮膚縫合は、皮膚用のボンドや連続縫合で行わずに、1ヶ所ずつしっかりと細かく形成外科縫合で行うことで、糸の跡も残らないように縫合します。
そのため手術後の傷跡は時間が経つとともに消失します。
手術時間は、30~40分と他院と比べて少し長めですが、時間をかけて丁寧に手術することで術後の結果が違います。
当院の女性医師のこだわりでもあります。
手術後は、止血のために圧迫を30分ほど行って頂き、止血の確認後そのままご帰宅して頂けます。

ダウンタイム

施術時間 30~60分ほどで終了します。
麻酔 局所麻酔で行います。痛みに弱い方はリラックスできる笑気麻酔もございます。
腫れ・傷跡 傷跡は目立ちません。
腫れや赤みは個人差はありますが、1~2週間ほどで治まります。
通院ペース 吸収糸で行うので通院はありませんが、気になることがあれば診察にお越しください。(1週間後に状態確認の為、医師より診察の指示が出る場合があります)
お薬 5日分(抗生剤/痛み止め)
シャワー・入浴 シャワーは当日より可能です。
患部は良く洗い、清潔に保ってください。
入浴は体を温めると腫れが長引く場合がありますので、術後1週間からにしてください。
備考 必要以上に患部は触らない様にしてください。
1週間ほどは生理用ナプキンで保護して下さい。
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