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歯のホワイトニング

W CLINIC のホワイトニング

W CLINICで行っているホワイトニングは、どなたでも簡単にできるセルフホワイトニングです。
歯科のホワイトニングとは違って、激しい痛みがあったりひどくしみることもなく、歯の本来の白さに戻していく施術です。

セルフホワイトニングに使う溶液の成分は、「酸化チタン」と「過酸化水素」をご用意しています。
酸化チタンは、食品や歯磨き粉などの医療品や化粧品など、日常的に多くのものに使用されている無機化合物です。施術中にしみたり痛みはなく1回でも白さを実感して頂くことができます。
過酸化水素は、オキシドールなどに含まれる安全性の高い成分です。成分は歯科と同じですが濃度は低いので施術中に強くしみたり激しい痛みはありません。1回の施術で白くなるのが特徴です。
※過酸化水素は、歯茎に傷があったり知覚過敏の方は少し不快感が出ることがあります。
「歯科でのホワイトニングをやってみたいけど痛いと聞いたので…」「歯科でホワイトニングをしたけどしみて痛かったので2回目は無理」という方、是非お試しください。

セルフホワイトニングでは、酸化チタンか過酸化水素のどちらかの溶液を選んで頂き、塗布した歯にホワイトニング専用のLEDをあてることで光触媒を発生させます。

光触媒では、
①汚れを分解 ②抗菌・殺菌 ③消臭
の効果が得られます。

これにより、自身の美しい歯本来の白さを取り戻すことができます。
不自然なほど真っ白い歯ではなく、少しでも自然に近く、きれいな白い歯に導きます。
また、使用する機器は専門の歯科が監修している機器です。安全・安心して受けて頂けます。

歯医者さんのホワイトニングとの違い

<痛みはありますか?>

歯科で行っているホワイトニングに使う溶液の成分は、主に過酸化水素です。
過酸化水素は、高濃度のものになると歯茎に付着すると激しい痛みを伴います。
「痛い」「しみる」「熱い」という不快感を伴うことがあるので、途中で諦めてしまう方も多くいらっしゃいます。
そこでW CLINICのホワイトニングでは、過酸化水素を塗布した場合でも、激しい痛み・しみる・熱いという不快感を与えないように、LEDの光触媒で37℃という人肌程度の熱で、黄ばみや汚れを浮き上がらせて除去する方法を導入しました。

<食事制限について>

また、歯科のホワイトニングは食事制限や注意事項も多く、それが理由でなかなかホワイトニングに踏み出せない方も多いですね。
そもそも歯科のホワイトニングで食事制限が必要なのは、ホワイトニング効果を引き出すためにクリーニングをするためです。
歯の表面には、歯を守る唾液由来の被膜「ペリクル」があることで色素などがそのまま歯に吸収されることなく保たれています。
しかし、歯科で行う一般的なホワイトニングはクリーニングをするとペリクルが一度はがれてしまいます。
ペリクルがはがれてしまうと、色素が沈着しやすくなってしまうため、ホワイトニング中はカレーやワイン、コーヒーなど着色性の強い飲食物を避ける必要があるのです。
W CLINICのホワイトニングは、LEDの光触媒で黄ばみや汚れを浮き上がらせて除去する方法なので、ペリクルが剥がれる心配はありません。
特に制限しないといけない飲食物はありません。

施術例

ホワイトニングの流れ

<WHITENING NET(酸化チタン)の場合>

ミストタイプの薬液を塗布し、8分×2回の照射を行います。

<Advanced Bright(過酸化水素)の場合>

ホワイトニングペンを使用して薬液を塗布していきます。(※ペンは使い切りとなります)
ホワイトニングペン1本で1回分となり、6分×4回の照射が目安です。
W CLINICでは、45分間で何回でも照射していただくことが可能です。
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