MEDICAL ESTHETICS

PTPトーニング

DIFFERENCE通常のレーザートーニングと
PTPトーニングの違い

従来のレーザートーニング治療を数回照射し、肝斑やしみが改善された場合でも、その後の照射を持続することにより”ハイポピグメンテーション”といわれる症状=いわゆる「白抜け」が出てしまうという報告があります。
(1年以上の照射で稀に白抜け症状が出る方がいらっしゃいます)

しかしPTPトーニングは、白抜けの原因といわれる「サイトカイン」の生成を抑えることができるので、白抜けの心配がありません。

PTPトーニングは
手の甲のしみも改善できる

お顔のしみ以外に、ご相談が多いのが手の甲のしみです。手は年齢が出やすい部分でもありますので、お手入れが必要なのですが、なかなかホームケアでは難しい部位でもあります。
しみと一緒に、たるんだ皮膚を引き締めてピンと張った若々しい手に甦らすコースメニューがこちらです。

PTPトーニングでしみやくすみを除去し、Genレーザーを同時に照射することでハリを取り戻します。 最後にケアシスで美白や保湿の薬剤を皮膚の奥まで信用させることで潤いのある美しい手に。

CONTACTお問い合わせ・ご予約

"痛みが少ない美白治療"
シミ・くすみのない透明感のある肌を目指したい方

Wクリニックにご相談ください

診療時間 / 10~19時まで ※休診日は年始(1/1~3)のみ

LINEでのご予約はこちら

24時間即時予約可能

CLOSE