「鏡を見るたびに落ち込む」「コンシーラーで隠しきれない」見た目の印象を左右するニキビ跡は、多くの人を悩ませる深刻な肌悩みの1つです。セルフケアを続けても改善を実感できず、悩みが長期化している方も少なくありません。

「レーザー治療で本当に良くなるの?」「費用はどのくらい?」と、不安や疑問を感じている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、ニキビ跡に対するレーザー治療の効果や仕組み、症状別の治療選択、ダウンタイムや値段の目安までをわかりやすく解説します。

最後まで読むことで、自分のニキビ跡にレーザー治療が適しているのかが整理でき、治療を検討する際の判断材料が明確になります。ニキビ跡を本気で改善したい方は、ぜひ参考にしてみてください。

ニキビ跡にレーザーは効果的?

ニキビ跡に対するレーザー治療は、症状の種類に応じて効果が期待できる治療法です。レーザーは光や熱のエネルギーを利用し、血管・メラニン・皮膚内の水分など特定のターゲットに反応するよう設計されています。

具体的には、赤みの原因となる「血管」、色素沈着の元である「メラニン」、そして肌の凹凸を左右する「真皮層」へと、それぞれのターゲットに合わせて作用します。さらに、レーザー刺激により創傷治癒反応が起こり、コラーゲン生成が促進されることで凹凸の改善が可能です。

ニキビ跡以外のおすすめの肌治療に関しては、下記記事もおすすめです。

肌治療におすすめの美容施術10選!後悔しないクリニックの選び方も解説

ニキビ跡治療にレーザーが選ばれる理由

ニキビ跡治療でレーザーが選ばれる理由は、原因に対してピンポイントで照射できる点にあります。赤み・色素沈着・凹凸といった症状ごとにレーザーを使い分けられるため、無駄の少ない治療が可能です。

また、外用薬やスキンケアでは届きにくい真皮層まで作用できる点も、レーザー治療が選ばれる理由の1つです。

大阪の美容皮膚科・外科であるWクリニックでは、ニキビ跡をレーザーで治療可能です。ニキビ跡の状態によって最適な提案をしています。ニキビ跡にお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

>>大阪でニキビ跡をレーザー治療するならWクリニック

レーザーで改善できるニキビ跡の種類と必要な治療回数

ニキビ跡にレーザー治療をする場合、すべて同じ方法で改善できるわけではありません。ニキビ跡は見た目の特徴によって、主に以下の3つに分けられます。

  • 赤みが残るニキビ跡
  • 色素沈着として残るニキビ跡
  • クレーター状に凹んだニキビ跡

次項では、それぞれのニキビ跡の特徴と、レーザー治療による改善の考え方について詳しく解説します。

赤みが残るニキビ跡

赤みが残るニキビ跡は、ニキビの炎症後に血管が拡張したまま残ることで、肌が赤く見える状態です。表面を触ると凹凸はなくても、見た目だけ赤みが続くのが特徴です。

通常、時間の経過とともに徐々に薄くなっていきますが、炎症が強かったり刺激が加わり続けたりした場合に、数ヶ月以上長引くこともあります。このタイプのニキビ跡は、血管に反応するレーザーや光治療が適応になりやすく、赤みの原因に直接アプローチできる点がメリットです。

色素沈着として残るニキビ跡

色素沈着として残るニキビ跡は、炎症をきっかけにメラニンが過剰に生成され、茶色から黒っぽく肌に残る状態です。赤みよりも落ち着いた色調ですが、ファンデーションでも隠れにくいと感じる人も少なくありません。

摩擦や紫外線の影響を受けやすく、無意識に触ったり日焼け対策を怠ったりすると悪化する可能性があります。治療ではメラニンに反応するレーザーや光治療が選択肢となり、ピコレーザーやトーニング、IPLなどが検討されます。治療と並行して、紫外線対策やスキンケアを徹底することも重要です。

クレーター状に凹んだニキビ跡

クレーター状に凹んだニキビ跡は、炎症によって真皮層が損傷し、肌の構造自体が変化してしまった状態です。表面の色味は落ち着いていても、影や凹凸によって目立ちやすく、メイクでも完全に隠すのが難しい傾向にあります。

スキンケアだけで元に戻すことは難しく、医療による治療選択が現実的といえます。このタイプでは、肌の再生を促すフラクショナルレーザーや、複数の治療を組み合わせるアプローチが効果的です。凹凸の深さや範囲に応じて治療計画を立てることが重要です。

ニキビ跡治療で使用されるレーザーの種類と治療回数

ニキビ跡のレーザー治療では、症状や目的に応じて使用するレーザーや光治療が異なります。多くの場合、ニキビ跡のレーザー治療は1回で完結することは少なく、一定の間隔を空けながら複数回受けることが前提です。

以下では、ニキビ跡治療で代表的に使用されるレーザー・光治療について、治療回数の目安と費用相場を一覧で整理します。

レーザー・治療法

主な目的・特徴

治療回数の目安

1回あたりの費用相場

ピコレーザー

メラニンを細かく砕き、色素沈着やくすみにアプローチ。トーニング・フラクショナル照射など複数モードあり

5回以上

6,000円〜

レーザートーニング

低出力レーザーを広範囲に照射し、薄い色素沈着や色むらを均一化

5回以上

5,000円〜

フラクショナルレーザー

点状に熱刺激を与えて肌再生を促進。凹凸のあるニキビ跡や毛穴改善向け

4回以上

5,000円〜

血管に反応するレーザー

赤みの原因である拡張した血管に反応し、炎症後の赤みを効率よく改善

3回以上

6,000円〜

IPL(光治療)

複数波長の光で赤みと色素沈着の両方にマイルドに作用

6回以上

5,000円〜

これらの治療は、ニキビ跡の種類や症状の強さに応じて選択・併用されることが一般的です。どの症状を最優先で改善したいかによって、最適なレーザーや治療スケジュールが異なります。

ニキビ跡のレーザー治療|期待できる効果

ニキビ跡のレーザー治療は、種類によって期待できる効果が異なります。効果を正しく理解するためには、単に治る・治らないで判断するのではなく、改善の方向性や実感の仕方を把握しておくことが重要です。

ニキビ跡の状態

期待できる主な効果

改善の実感ポイント

赤みが残るニキビ跡

血管反応による赤みの軽減

色味が薄くなり、肌になじむ

色素沈着のニキビ跡

メラニン量の減少、色むら改善

境目がぼやけ、トーンが均一に近づく

クレーター状のニキビ跡

コラーゲン増生による凹凸の緩和

影が浅くなり、触感がなだらかに

レーザー治療によるニキビ跡の改善は、症状ごとに変化の現れ方が異なります。効果を正しく評価するためには、照明やメイクの条件をそろえて経過を見ることが大切です。

大阪の美容皮膚科・外科であるWクリニックでは、ニキビ跡をレーザーで治療可能です。ニキビ跡の状態によって最適な提案をしています。ニキビ跡にお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

>>大阪でニキビ跡をレーザー治療するならWクリニック

ニキビ跡のレーザー治療の副作用とダウンタイム

ニキビ跡のレーザー治療では、施術後に一時的な副作用やダウンタイムが生じることがあります。代表的な反応としては、赤み・腫れ・ヒリつき・熱感などが挙げられ、照射当日から数日程度で落ち着くケースが一般的です。

フラクショナルレーザーなど刺激が強めの治療では、かさぶたができることもあり、自然に剥がれるまで無理に触らないことが重要です。

また、施術後の生活制限として、当日の長時間入浴や激しい運動、飲酒は控える必要があります。さらに、紫外線は色素沈着を悪化させる原因になるため、外出時は日焼け止めや帽子で遮光することが欠かせません。

レーザー治療による副作用とダウンタイムが気になる方は、水光注射もおすすめです。下記記事で水光注射の特徴やメリット・デメリットを解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

ニキビ跡には水光注射が効果的?水光注射の特徴やメリット・デメリットを徹底解説

ニキビ跡レーザー治療の値段と相場

ニキビ跡のレーザー治療にかかる値段は、使用機器・治療部位・必要回数によって決まりやすいのが特徴です。そのため、まずは相場感を把握し、そのうえで1回あたりの料金や部位別の目安を確認することが重要です。

ここからは、ニキビ跡レーザー治療の相場、1回あたりの値段、部位ごとの費用目安を順に解説します。価格の安さだけで判断するのではなく、自分のニキビ跡の目的に合った治療かどうかも軸にして検討しましょう。

一般的なレーザー治療の費用相場

ニキビ跡のレーザー治療は、使用する機器や出力設定、照射範囲、麻酔の有無などによって費用に幅があります。同じ施術でも、照射方法やショット数、治療目的が異なるため、内容を確認せずに比較するとズレが生じやすくなります。

クリニックを比較する際は、照射範囲やショット数、必要な回数、さらには麻酔代が含まれているかといった総額の内訳を必ず確認しましょう。1回あたりの費用目安は数万円前後が多い一方、回数を前提とした施術ではコース総額で考えたほうが実際の負担を軽減しやすくなります。

また、診察料や外用薬、麻酔代が別途必要になるケースもあるため、表示価格以外の追加費用が発生する可能性も踏まえて検討しましょう。

部位ごとの費用相場

ニキビ跡レーザー治療の費用は、顔・背中・おしりなど治療する部位によって変わります。これは、部位ごとに照射範囲や必要なショット数が異なるためです。

背中やおしりなど体のニキビ跡は範囲が広くなりやすく、費用も高くなる傾向にあります。また、衣類との摩擦や紫外線の影響を受けやすい部位でもあるため、治療計画やアフターケアを含めて検討することが大切です。

ニキビ跡のレーザー治療の保険適用可否

ニキビ跡のレーザー治療は、原則として見た目の改善を目的とする美容医療に分類されるため、保険適用外となるケースが一般的です。赤みや色素沈着、凹凸を目立ちにくくする治療は、医療上の必要性よりも審美的な目的と判断されやすい傾向にあります。

ただし、現在進行形の強い炎症がある場合や、疾患としての治療が優先されるケースでは、保険診療として扱われる可能性もゼロではありません。

皮膚科では保険診療を軸に治療が行われ、美容皮膚科では自費診療を中心にレーザーの種類や出力設定など選択肢が広がります。治療の目的を明確にしたうえで相談先を選び、事前に確認することが重要です。

Wクリニックで受けられるニキビ跡のレーザー治療

引用元:Wクリニック公式HP

レーザー治療を検討する際は、導入されている機器の種類や対応できる症状、通院のしやすさなどを軸に比較することが大切です。

大阪のWクリニックでは、症状や目的に応じたレーザー治療が用意されています。Wクリニックでニキビ跡治療に用いられる主なレーザー機器は、以下のとおりです。

  • エクセルV
  • ジェネシスV

次項では、それぞれのレーザーがどのようなニキビ跡に用いられるのか、詳しく紹介します。

エクセルV

エクセルVは、ニキビ跡の赤みや色素沈着など血管性・色素性の悩みに幅広く対応できるレーザーです。WクリニックではロングパルスKTPレーザーとYAGレーザーの2波長のレーザーを搭載しています。

毛細血管拡張や赤ら顔、赤ニキビの炎症後の赤み、茶色く残ったニキビ跡が治療対象です。出力やスポットサイズを細かく調整できるため、肌状態に合わせたカスタマイズが可能で、痛みやダウンタイムを抑えながら効果が期待できます。

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ジェネシスV

ジェネシスVは、赤みや色ムラを整えながら肌全体のトーンアップを目指すレーザー治療です。ほてったような赤ら顔や、ニキビ跡の赤みが気になる方、肌の色ムラを改善したい方に向いています。

シミやくすみ、赤みなどが混在している肌に対応しやすく、刺激を抑えたマイルドな照射が行われます。ダウンタイムがほとんどなく、施術後すぐに日常生活へ戻りやすい点もメリットです。

ニキビ跡の赤みを徐々に目立ちにくくしながら、全体的な肌質改善や明るさを求める方に適した治療です。

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Wクリニックのニキビ跡治療の特徴

Wクリニックのニキビ跡治療は、1つの施術に限定せず、複数のレーザーや治療を取り扱っています。以下では、治療の考え方と実際の流れについて解説します。

症状に合わせたレーザー治療の選択

ニキビ跡治療では、赤みを抑えたいのか、色素沈着を薄くしたいのか、凹凸を改善したいのかによって選ぶレーザーが異なります。Wクリニックでは、それぞれの症状に対して目的別に治療を提案しているのが特徴です。

また、複数の症状が同時に存在する場合は、どの悩みを優先するかを整理したうえで、段階的または併用で治療するケースもあります。自己判断で施術を決めるのではなく、医師による診断をもとに治療方針が提案される流れが重視されています。

カウンセリングから治療までの流れ

一般的な流れは、医師による診察の後、肌状態に合わせた治療提案とリスク説明が行われ、内容に同意したうえで施術へ進みます。治療当日は、洗顔やメイクの可否、日焼けの有無、使用中の薬について確認されることが多いです。

施術後は、保湿や紫外線対策、肌への刺激を避けるといったセルフケアが重要になります。適切なアフターケアをすることで、治療効果を維持しやすくなります。

大阪の美容皮膚科・外科であるWクリニックでは、ニキビ跡をレーザーで治療可能です。ニキビ跡の状態によって最適な提案をしています。ニキビ跡にお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

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ニキビ跡のレーザー治療に関するよくある質問

ニキビ跡のレーザー治療では、効果の実感や治療選び、年齢制限について不安を感じる方も少なくありません。

ここでは、効果・治療方法・年齢の順でよくある疑問について解説します。なお、肌状態や症状には個人差があるため、最終的な判断は医師の診察を仰ぎましょう。

レーザー治療は1回で効果がありますか?

レーザー治療の効果は、ニキビ跡の症状や使用する機器によって差があるため、1回での変化を一律に断定することはできません。赤みや薄い色素沈着の場合は、1回の施術で「色が少し落ち着いた」と感じるケースもあります。

一方、クレーター状の凹凸や濃い色素沈着では、回数を重ねて徐々に改善を目指す治療が一般的です。必要な回数や施術間隔は肌状態によって異なるため、自己判断ではなく診察を受けたうえで決めることが重要です。

ニキビ跡は何回レーザー治療を受けるのが一般的ですか?

ニキビ跡のレーザー治療は、1回で完了することは少なく、複数回を前提に行われるのが一般的です。赤みや軽度の色素沈着であれば数回、凹凸が目立つニキビ跡ではさらに回数が必要になることもあります。

ただし、回数の目安はあくまで一般論であり、肌質や反応の出方によって調整されます。施術間隔も含め、医師の診察をもとに無理のない計画を立てることが重要です。

ニキビ跡の状態によって治療法は変わりますか?

ニキビ跡の治療法は、赤み・色素沈着・凹凸といった状態によって治療方法が変わります。赤みには血管系レーザー、色素沈着にはメラニンに反応する治療、凹凸には再生を促す治療が選ばれやすい傾向にあります。

また、複数の症状が混在している場合は、単独治療ではなく組み合わせて治療するのが一般的です。見た目が似ていても原因が異なることがあるため、自己判断には限界がある点に注意が必要です。

レーザー治療以外にも、凹凸のあるニキビ跡や色素沈着の改善に有効なリジュラン注射という治療法もあります。以下の記事では、リジュランのニキビ跡への効果を解説しているので、併せてご覧ください。

リジュラン注射はニキビ跡に効果はある?注意点もあわせて解説

何歳からレーザー治療を受けられますか?

レーザー治療は年齢そのものよりも、肌状態や炎症の有無、生活環境が重視されます。強い炎症ニキビが残っている場合は、まずニキビ治療を優先しましょう。

未成年の場合は、保護者の同意が必要となることが多く、治療方針も慎重に決められます。年齢に関わらず、まずは炎症をコントロールしたうえで、ニキビ跡治療を検討することが大切です。

レーザー治療はダーマペンとピーリング治療と何が違いますか?

ニキビ跡の治療にはレーザー以外にも選択肢があり、症状によって使い分けられます。レーザーは血管やメラニン、真皮層など狙ったターゲットに作用させる治療です。一方、ダーマペンは針刺激によって肌の再生を促し、凹凸や肌質改善を目的とします。

レーザーは「熱」で、ダーマペンは「針」で肌を再生させます。凹凸が深い場合はダーマペン、赤みや色素沈着がメインならレーザーなど、症状によって使い分けます。ピーリングは角質や詰まり、くすみといった表層の改善が中心で、色味には寄与しても凹凸改善は別軸になることが多いです。

症状によっては、レーザーと併用することで結果が出やすいケースがあるため、担当医師と相談しながら治療方針を決めましょう。

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ニキビ跡のレーザー治療は痛いですか?

レーザー治療の痛みは、使用する機器や出力、照射部位によって異なります。輪ゴムで弾かれるような刺激や、じんわりとした熱感を覚える程度と表現されることが多く、強い痛みが出るケースは限られています。

しかし、顔のなかでも皮膚が薄い部位や炎症が残っている部分では、刺激を感じる場合が多いです。

必要に応じて麻酔クリームを使用することもあり、痛みに不安がある場合は事前に相談しておきましょう。また、照射中に出力を調整してもらえる場合もあります。痛みの感じ方には個人差があるため、施術前の説明で不安点を確認しておくと安心です。

まとめ

この記事では、ニキビ跡に対するレーザー治療の効果や仕組み、症状別の治療選択、ダウンタイムや費用相場、保険適用の考え方を詳しく解説しました。

ニキビ跡は赤み・色素沈着・凹凸など原因が異なり、それぞれで適したレーザーや治療方針が変わる点が特徴です。そのため、自己判断で治療を選ぶのではなく、肌状態を正しく診断したうえで、目的に合った治療を選択することが重要です。

この記事を参考に、自分のニキビ跡に合った治療方法を見極め、無理のない計画で肌改善を目指していきましょう。

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足立 真由美
この記事の監修者 医療法人 涼葵会 理事長 足立 真由美
美容医療の豊富な経験から美容医療の枠を超え、東洋医学・アーユルベーダ等のホリスティック医療を展開。「美は健康な身体から」をテーマに、美容クリニックとは思えない多彩なアプローチで、最新の美を提供する。
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