Q.小陰唇縮小手術のダウンタイムは
どれくらいですか?
A.個人差はありますが、小陰唇縮小手術のダウンタイムは1週間ほどです。
個人差はありますが、出血は3日程度で落ち着き始め、1週間程度で気にならなくなります。
痛みや腫れは1週間ほどで落ち着き始め、1ヶ月程度で落ち着きます。
SURGERY
女性器の相談の中で最も多いのが小陰唇縮小のご相談です。「大きくなった小陰唇を小さくしたい」「左右の大きさが違うので整えたい」「黒ずみが気になる」「擦れて痛みがある」など。
通常、脚を閉じた状態で大陰唇から少しだけ小陰唇が出る程度が正常な状態といわれています。小陰唇が肥大すると、摩擦で痛みを伴い、炎症を起こしたり色素沈着が悪化したりする場合があります。
小陰唇縮小術は、余分な組織を取り除き、形をキレイに整えていく手術です。大きさや黒ずみが気になる方は、病気ではございませんが精神的苦痛を負うことになります。
こういったデリケートな女性特有のお悩みを一人で抱えられている女性が非常に多く、ご相談も増加しています。
当院では、カウンセリングから手術、アフターフォローまで一貫して女性医師が行います。完全個室で、プライバシー保護にも配慮しておりますので、ご安心くださいませ。
また、スタッフも全員女性ですので、お気軽にご相談ください。
小陰唇は、女性の外陰部にある左右のひだのことです。膣内に雑菌が入らないようにする役割を担っています。
大きさや形には個人差が大きく、肥大や左右差、摩擦による痛みや不快感などに悩まされる方も少なくありません。
小陰唇の肥大や左右差、黒ずみのを整形を行います。
当院では女性の産婦人科専門医による婦人科形成術を積極的に行っております。誰にも相談できないデリケートゾーンのお悩み。女性器の悩みは人に話す事が恥ずかしいと思っている皆様、何も恥ずかしいことなんかありません。実は意外と多くの女性が同じようなお悩みを持っているのです。
デリケートエリアのケアを行うことは、性的コンプレックス改善だけでなく、生活の質や痛みの改善につながるため、昨今急激に着目されています。
また、当院ではデリケートゾーンのあらゆるお悩みに対応した”インティマレーザー”を導入しており、外科的な切開や縫合、注射など一切行わずにレーザー照射をするだけで腟を引き締めることができる治療もございます。
見た目の改善
デリケートゾーンを
清潔に保つ
痛みや不快感の解消
Wクリニックでは、女性特有の悩みをより深く理解するため、経験豊富な女性医師が小陰唇縮小手術を担当しています。患者様に寄り添いながら、デザインや仕上がりのイメージをしっかりと共有し、ご希望に沿った施術をいたします。
医師やスタッフも全員でサポートいたしますので、安心してご相談ください。
予約はWEB・電話にて受け付けております。
電話受付時間 10~19時まで
まずはカウンセリングにて、しっかりと大きさや形のご相談をしていきます。
局所麻酔で行います。痛みに弱い方はリラックスできる笑気麻酔もございます。
希望に最も近づけるように切開し、傷跡がほとんどわからなくなるように、何層にも分けて縫合をおこないます。
施術後に何かありましたらお気軽にご連絡ください。
Q.小陰唇縮小手術のダウンタイムは
どれくらいですか?
A.個人差はありますが、小陰唇縮小手術のダウンタイムは1週間ほどです。
個人差はありますが、出血は3日程度で落ち着き始め、1週間程度で気にならなくなります。
痛みや腫れは1週間ほどで落ち着き始め、1ヶ月程度で落ち着きます。
Q.小陰唇縮小手術は保険適用になりますか?
A.小陰唇縮小手術は、疾患ではなく女性器を形成する手術のため、保険適用外のため全額自己負担になります。
Q.小陰唇縮小手術の施術後は
いつから性行為ができますか?
A.小陰唇縮小手術1ヶ月後は性行為を控えるようにしてください。
心斎橋院
06-6695-7701梅田院
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