にきび跡のお悩み
「ニキビは治ったのに、跡だけが残ってしまった…」そんなお悩みはありませんか?
ニキビ跡には赤み・色素沈着・クレーターなどさまざまなタイプがあり、症状によって適した治療方法は異なります。
Wクリニックでは、お一人おひとりの肌状態を丁寧に診察し、レーザー治療や注入治療、再生医療などを組み合わせながら最適な治療をご提案します。
Wクリニックのニキビ跡治療|3つの強み
01 | 選択肢の多さで「効果が出ない」を防ぐ
-
サブシジョン
癒着を剥離し
深いクレーターを底上げ -
トライフィル
炭酸ガス注入で皮膚を剥離し
薬剤を注入 -
ミラジェット
ジェット噴射で
薬剤を深部注入 -
ダーマペン
微細な針で
皮膚再生を促進 -
ポテンツァ
RF+マイクロニードルで
表面を整える
症状に応じて最適な組み合わせを選択し、
効果が出ないケースを極力なくすラインナップを
Wクリニックは取り揃えています。
効果が出ないケースを極力なくすラインナップを
Wクリニックは取り揃えています。
02 | 総合的な治療設計で悩みに複合アプローチ
単一機器の反復ではなく、症状に応じた複合設計が強みです。全体治療が必要なケース、局所ピンポイント治療で済むケースを見極め、一人ひとりの治療設計を立案いたします。
❶ へこんだ皮膚を中から起こす(サブシジョン)
↓
❷ ボリュームを出し皮膚を補正(トライフィル / ミラジェット)
↓
❸ 表面を滑らかに整える(ポテンツァ / ダーマペン等)
03 | 結果が出にくい難治性の治療、深い悩みも終わりにしましょう
- 自傷痕
- 妊娠線
- 手術後の瘢痕
- 長年放置した深いクレーター
ニキビ・ニキビ跡だけではなく難治性の領域も対象とし、
深い悩みに寄り添うメニューを拡充しています。
深い悩みに寄り添うメニューを拡充しています。
男性患者様も安心して受けられます
当院のにきび・にきび跡治療患者様の約46.7%が男性※です。「痛みが不安」「ダウンタイムが心配」というお声を多くいただきますが、麻酔オプションとダウンタイム情報の充実により、安心して治療を受けていただけます。
※実績は2024年11月~2025年12月
ニキビ跡のタイプ分類|あなたはどのタイプ?
クレーター型(凹凸型)
ニキビ跡の中でも最も治療が難しいタイプ。
皮膚組織が破壊され、凹みが残った状態です。
皮膚組織が破壊され、凹みが残った状態です。

主な治療法
-
ミラジェット(スタッキングモード)
針を使用せず、肌深層に空圧で薬剤を浸透させ、肌再生を促進する新しい治療法です。
詳細はこちら -
トライフィルプロ
微細な針を使用して炭酸ガス(CO2ガス)で癒着した組織を剥離させそこに薬剤を注入し拡散することでにきび跡の改善に。ポテンツァやサブシジョンとの組み合わせでさらに効果を上げることも可能。
詳細はこちら -
サブシジョン(ニキビ跡)
針を使用して皮膚の癒着を物理的に切り離して凹みを改善。主にクレーターにきび跡に効果的です。
詳細はこちら -
ポテンツァ
マイクロニードル×RF(高周波)で真皮深層に薬剤を導入。
詳細はこちら -
フラクショナルCO2
目に見えない程の極小の穴を無数に作り、お肌全体を再構築します。皮膚の深い層までのアプローチが可能ですので、皮膚表面の凹凸に最適です。
詳細はこちら -
ダーマペン4
マイクロ針がついた電動のペンでお肌に微細な穴をあけ、皮膚再生を促しニキビ跡の凹凸を改善させます。痛みが少なくニードル治療の中でも受けて頂きやすい治療法です。
詳細はこちら
ローリング型
特徴
なだらかな波状の凹み
原因
皮下組織の癒着

主な治療法
ボックスカー型
特徴
底が平らな箱型の凹み
幅
比較的広い

主な治療法
アイスピック型
特徴
針で刺したような深く狭い凹み
治療難易度
高い

主な治療法
他院で改善が乏しかった方へ
当院では、治療において以下の機器・治療法を組み合わせています。なぜ「ポテンツァだけ」「ダーマペンだけ」では改善しないのか…
皮膚表面からの治療だけでは限界があります。
ポテンツァやダーマペンは表面の凹凸を整える効果はありますが、深い癒着やボリューム不足には対応できません。
● 深部の癒着をサブシジョンで剥離
● 失われたボリュームをトライフィル / ミラジェットで補正
● 表面をポテンツァ等で整える
● 失われたボリュームをトライフィル / ミラジェットで補正
● 表面をポテンツァ等で整える

Wクリニックでは、治療の複合設計により、
他院で変化を感じられなかった方にも
効果を実感いただけるケースが
多くあります。
他院で変化を感じられなかった方にも
効果を実感いただけるケースが
多くあります。
よくある質問
- 何回くらい治療が必要ですか?
- 症状の深さ・範囲により異なりますが、基本設計(サブシジョン→ボリューム補正→表面治療)で3〜10回程度が目安です。
軽度のクレーターであれば3〜5回、深いクレーターの場合は10回以上かかるケースもあります。 - 期間はどのくらいかかりますか?
- 治療間隔は2週間〜1ヶ月程度。全体で6ヶ月〜1年半が目安となります。じっくりと肌質改善を目指す長期並走の意識が大切です。
- 痛みはどの程度ですか?
- 痛みに敏感な方には麻酔の選択肢も豊富にご用意しています。ダーマペンやポテンツァは表面麻酔でほぼ痛みを感じず、治療を受けることができます。
- ダウンタイムが長いのが不安です
- サブシジョンは1〜2週間の腫れ・内出血が出ますが、メイクでカバー可能です。ダーマペンやポテンツァは2〜3日程度と比較的短めです。
お仕事やライフスタイルに合わせて治療計画を調整できますので、ご相談ください。 - 他院でポテンツァを中心に複数回治療を受けましたが変化がありません。それでも改善しますか?
- はい。確実ということはできませんが、現在の状態をヒアリングさせていただき、複合的なアプローチをご提案いたします。
これまでも複合設計で、既治療歴のある方にも効果を実感いただいていますので、一度ご相談いただけたらと思います。 - 費用はどのくらいかかりますか?
- 症状・範囲により大きく異なります。カウンセリング時に、治療設計とともに詳細なお見積もりを提示いたします。
お得に治療を受けられるセットプランもご用意していますので、ご相談ください。 - 男性でも受けられますか?
- もちろんです。男性の患者様には「痛みが不安」「ダウンタイムが心配」という質問を多くいただきますが、麻酔オプションを充実させ、ダウンタイム情報を明示しております。
お仕事・生活への影響を考慮して治療を受けていただけます。 - 自傷痕や妊娠線も治療できますか?
- はい、対応可能です。当院は、正常皮膚ではない難治性領域も治療対象としています。
- 1回だけの治療でも効果はありますか?
- 軽度の症状であれば1回で改善を実感いただけるケースもありますが、基本的には複数回の治療設計をおすすめしています。
1回ごとの効果を確認しながら、次の治療を調整していくことも可能です。 - カウンセリングだけでも受けられますか?
- はい、カウンセリングのみも大歓迎です。ニキビ跡のタイプ診断、治療設計のご提案、お見積もりまで丁寧にご説明いたします。













